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超音波探傷 UT レベル2 / ○×

小さなきずまで検出するためには、一般的に波長の短い超音波を使う。

非破壊検査(NDT)レベル2 UT過去問の解説。カテゴリ:波長と検出能

問題

小さなきずまで検出するためには、一般的に波長の短い超音波を使う。

  1. ○ 正しい
  2. × 誤り
正解
○(正しい)

解説

① 波長と検出限界

② 波長を決める式

③ ただしトレードオフ

関連規格

まとめ

波長短い = 小きず検出◎ ただし減衰とのトレードオフ

関連規格:JIS Z 2300 / JIS Z 2344

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